学校ブログ

待っているよ!メッセージ!!

2022年3月7日 18時30分

現中学1年生が、来年度入学してくる出身小学校の現6年生に向けて、「待っているよ!メッセージ」を全員で書きました。入学への期待が膨らむようにという思いでメッセージを送っています。

草刈りボランティア、ありがとうございました。

2022年3月7日 14時39分

 3月5日(土)にNPO法人ブライツさんの呼び掛けにより、約30名の地域の方々が草刈り、枝打ちを行ってくれました。コロナウイルス感染症の影響で草刈りもままならない中でしたが、これですっきりとした環境の中、卒業式を迎えられそうです。

 NPO法人ブライツさん、そして参加していただいた地域の皆さんありがとうございました。

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中日新聞に掲載されました!

2022年3月4日 17時23分

3年生鈴木柚葉さんの「支えられて目標点達成」と、2年生給食委員の大石塁翔さんの「残食減らしSDGs考」が中日新聞に掲載されました。ここに紹介します。

いじめ撲滅!ピンクシャツウィーク

2022年2月24日 12時01分

2月21日(月)から25日(金)までいじめ撲滅を目的に、生徒会主導でピンクシャツウィークが行われています。全校でピンクのリボンを身に付けたり、いじめ撲滅宣言を掲示したりしています。周南中学校から、この世界からいじめがなくなればという思いをもつことと同時に、他者の気持ちを考えることを、あらためて再認識する機会となっています。

「自分たちにもできる!」未来会議に参加!!

2022年2月21日 11時16分
周南中学校を代表して、生徒会長の柴田真由子さんと副会長の佐々木嶺さんが市が主催した未来会議に参加してきました。
「いじめや差別のない世界にするために、私たちにできることはなんだろう」をテーマに堂々と発表を行いました。
周南中学校で取り組んでいるピンクシャツWEEKやあいさつWEEK、シトラスリボン運動などを紹介しました。

来年度の体育大会を自分たちで考える!

2022年2月1日 17時45分

 来年度の体育大会に向けて、生徒自身が企画を担うプロジェクトチームが立ち上がりました。全校生徒が楽しめる体育大会の実現に向けて、種目や開閉開式などを練っています。全校生徒にアンケートをとり、苦手な生徒にとっても楽しめる企画を考えています。学園カリキュラムが目指す「自ら実行する」「自発的・自治的に活動する」ことができる取組を展開しています。

漢字検定中止のお知らせ

2022年1月24日 14時40分

 1月29日(土)に実施予定であった漢字検定ですが、新型コロナウイルス感染症拡大により、中止させていただきます。

 周南たちばな学園として来年度も漢字検定を実施する予定でいますので、機会がありましたら再チャレンジしていただければ幸いです。よろしくお願いします。

ありがとうございました!

2021年12月23日 15時26分

12月22日(水)に山梨地区シニアクラブの皆様が来ていただき、たくさんの雑巾やタオルを寄付していただきました。一枚一枚丁寧に縫われた雑巾からは、シニアクラブの皆さんの思いが伝わってきました。この雑巾を大切に使わせていただき、コロナに負けない衛生的な学校、ピカピカに輝く学校にしていきたいと思います。ありがとうございました。

合唱特集!第3弾!!中日新聞に掲載されました

2021年12月20日 13時43分

3年生の柏木伊織さんの記事が中日新聞に掲載されました。

コロナ禍でしたがみんなでたちばな祭を成功させ、行事を通して得られた成長が伝わってきます。

情報委員会~表計算ソフトを使ってみよう~

2021年12月3日 16時53分

 12月2日(木)に専門委員会が行われました。情報委員会では、表計算ソフトを使ってみて、表の作り方やレイアウトの変更の仕方を学びました。クラス全体に共有できるように、みんなで教え合いながら表計算ソフトの基本的な使い方を学んでいます。

 現在、授業や生徒会活動などでもタブレットを積極的に使用していますが、情報委員会では周南中生のICTスキルをさらにアップさせることを目指して、委員長を中心に便利な機能やアプリケーションの紹介をしていきます。

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合唱特集!第2弾!!中日新聞に掲載されました!

2021年11月30日 16時18分

3年生のたちばな祭実行委員の作文が中日新聞に掲載されました。2年ぶりに開催されたたちばな祭、そして最後のたちばな祭への想いがひしひしと伝わってくる内容です。

「心を一つに伝統をつなぐ(鈴木栄耶)」

「新たな環境へ知恵絞る(森下珠美)」

「反省を重ねて最高の合唱に(安間孝太郎)」

新聞記事も添付します。御覧ください。

市民ひとり一句一首運動入賞

2021年11月29日 14時38分

市民ひとり一句一首運動に入賞した生徒、俳句作品を紹介します。

【特 選】雲の峰体育教師のふえがなる(鈴木青空)

【優秀賞】渡り鳥渡るは季節 定期便は(奥之山朝日)

     流れぼし願いむすんで飛んでいけ(大場梨緒奈)

【佳 作】秋祭り夜空に響く宮囃子(小林凱征)

     夏の海すける想いの恋ごころ(堀内結愛)

     サイダーの向こうでわらう君の顔(大久保陽向)

     飛行機が入道雲を突き抜ける(村上瑞絆)

     弟は宇宙と交信せんぷうき(袴田菜羽)

     からっぽの心で見上げた雲の峰(田中希和)

     死してなお威厳をまとった甲虫(宮内優汰)

「税に関する作文」で表彰されました。

2021年11月29日 10時08分

11月25日(木)に磐田税務署の署長さんが来校し、「税に関する作文」の表彰が行われました。3年1組浅井駿人さんが「磐田税務署長賞」、3年7組森下珠実さんが「静岡県納税貯蓄組合連合会優秀賞」をそれぞれ受賞しました。おめでとうございます!

姉妹都市ヒルズボロ市との交流に向けて(3年生英語の授業)

2021年11月26日 13時44分

 現在3年生の英語の授業では、タブレットパソコンを使って袋井市の姉妹都市である「ヒルズボロ市」に袋井市の魅力を英語で伝える動画を作成しています。今回、完成した動画を鑑賞する授業で、袋井市国際交流員であるディニーア・ヤングジョンソンさんを招いて、一緒に鑑賞し、感想を言ってもらいました。

 ディニーアさんは袋井市にきてまだ1か月ほどだそうです。今回の動画を見て袋井市の魅力が十分に分かり、自分も法多山に行ってみたいと話していました。また、大変聞き取りやすい発音の英語で紹介されていることにも驚かれていました。

 今後、完成した動画を交流事業の一環としてヒルズボロ市民に見てもらえればと計画しています。